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誰にも言えず、ひとりで悩んでいること、考えていること、ありませんか?

当「お悩み相談室」では、オンライン(お電話)にて
あなたのお悩みをお聞きします。

人それぞれ、形や性格が違うように、抱えている悩みもそれぞれだと思います。

こんな悩みなんて、誰にも言えない。一生隠して生きていこうと思う悩みだったり、
ちょっと勇気を出して友人や知人、周りの人に何となく打ち明けても、
「気にしすぎじゃない?」「考えすぎじゃない?」
「そんな悩み、誰にだってあるんじゃない?」
なんて言われたりして、結局言わなきゃよかったな、と思うこととか、経験ある方もいらっしゃるかもしれません。
あなたの悩みは、あなたにしか悩めない、悩みなのに。

悩みと一言で言っても、さまざまあると思います。
ちっぽけだと思っていても、放っておけば大きなことになるかもしれません。
もしくは大きな悩みだと思っていても、実は外に出してみると案外へっちゃらになるかもしれません。

その悩み、外に出してみませんか?
あなたのことを、何にも知らない、私になら
意外となんでも話せると思うんです。

【例えば、、、】(ほんの一例ですが)

人間関係のストレス。
失恋。
前の恋人が忘れられない。
恋人ができない。
恋人を奪われた。
不倫されてるかも。
二股をかけられているかも。
愛する人が思うとおりに愛してくれない。
パートナーをうまく愛せない。

友達ができない。
友達に嫉妬する。
友達のSNSに腹が立つ。

思うとおりに仕事ができない。
職場の上司や同僚に不満がある。
いつまでこんな仕事続けなきゃいけないの。
将来に不安しかない。
貯金がない。
借金がある。

いろんなことがなかなか上達しない。
長続きしない。
周りから置いてけぼりにされている気がする。
自分だけ劣っているように感じる。
自分には何にもないんじゃないかと思ってしまう。
夢がない。
ひょっとしたら自分は障がいがあるのかもしれない。

悪夢を見る。
常識にとらわれ過ぎてしまう。
両親と仲良くなれない。
母親が許せない。
父親が許せない。
兄弟が許せない。
子育てがうまくできない。
ママ友とうまくいかない。
自分の子どもが愛せない。

世の中のマイノリティーに分類されてる。
同性愛者だけど、誰にも言えない。
誰も愛せない。
男性だけど男性みたいな服を着れない。
女性だけど、ほんとうは男の子かもしれない。
本当は誰が好きなのかわからない。
誰も愛せないのかもしれない。
なにか違和感を感じてしまう。

さみしい。
さみしくて仕方ない。
なんだかもやもやする。
胸がスカスカする。
誰かを攻撃したくなる。

死にたい。
生きづらい。
身動きがとれない。
眠れない。
自殺したい。
自殺してみたけど、死ねなかった。
罪を犯してしまった。
不慮の事故で愛する人を亡くしてしまった。
現実が見えない。
過去にとらわれて本当の自分が出せない。
ほんとうの自分なんてわからない。
ほんとうの自分なんて消えてしまえばいい。
もう全てが嫌だ。
なんだか無性に悲しくなる。
腹が立つ。






でも、、ほんとうは、生きていきたい。
笑って、おだやかに。
幸せに、前向きに、なりたいのに!


私にその話を聞かせてもらえませんか?
お話して、少しでもスッキリしてください。

そしてもう一回、無限の可能性を秘めた「明日」に挑戦してみませんか?
きっとあなたが思う昨日より、
絶対に「自由」を感じれるはずです。

そんなお手伝いをさせてください。

きっと大丈夫です。

あなたが、あなたを愛せたら、きっと。大丈夫。

あなたは、あなただけの人生を自由に生きることができる、唯一無二の権利があるのだから!


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【お悩み相談室】お話を聞く人の紹介

僕の名前は「田代敏朗」といいます。たしろとしあきと読みます。
カウンセラーやセラピストの肩書はありません。
僕はアーティストです。
25年間画家をやっていて、絵を描いて生活をしています。
詳しいキャリアについてはトップページのメニューからホームページをご覧いただけるので
そちらで確認していただければ幸いです。

どうして、僕が「お悩み相談室」を開いたのか。
それは僕がこれまでの経験にあります。
いくつか大きなトピックをここに書きますね。

僕は、小さい頃「いじめ」に遭ったことがあります。
原因は「ごめんなさい」と謝らなかったから、だそうです。
具体的な内容についてはここでは書きませんが、僕はそれから
何に対しても「ごめんなさい」と謝ることが癖になってしまっていた時期があります。

それから、高校生の時に、「体罰」を受けました。
高校生の頃から、美大進学コースがある学校で専門的に美術を学び始めたのですが、
たまたま戴いた公募展で、グランプリをとったことがきっかけで、
嫉妬とか妬みの種類でしょうか、大の大人たちからひどい体罰を受けました。

そしていちばん大きなことして、僕は最愛の家族を自殺がきっかけで亡くしています。
まだ10代の頃に起きたことですが、今も心の中に大きな穴がある気がしています。

さっと書きましたが、ここでひとつひとつの詳細を話すのは意味がないのでやめときますが、
トータルとして僕が戦っていたのは、他者に対する「強迫観念」を拭うことでした。

まだ若い頃は、ぽっかり空いた大きな穴に、その空洞に、何かを埋めなければと焦燥して
無駄にストレスを別方向に解消したり、やたらと大きな承認欲求、自己顕示欲を振りかざしては
平気なふりをしていた気がします。いわゆる、強がっていることでなんとか体制を保とうとしてたんですね。
でもそんなことじゃ何にも解決はしませんでした。
穴の中に、まやかしの異物を埋め込んでも、腐敗していくだけです。

そこで僕は長い時間をかけて、その大きな穴を分析することにしました。
縫合もしない、代替物も入れない。そのままを愛することに努めました。

独学ながら、カウンセリング、セラピー、ヒーリング、臨床美術、心理学、などなど。
たくさんの本を読み、あらゆる人と会って、インプットすることを続けました。

そして、唯一続けてきた「表現」というものと紐づけて、
去年から「アートシンキング」、そして前述のさまざまなテイストを入れ込んだ
【アートワークショップ】を開催しています。詳しい内容はプロフィールよりご覧ください。

肩書は無くても、そう、肩書が無い分、僕は統計的ではなく、
「その人」にフォーカスして話を聞くことを徹底しています。

きっとお悩みをお話する方は、すっっごく勇気がいると思うんです。
お悩み電話相談とか、抵抗ありますよね。
その気持ち、すごくわかるから。
まずはリラックスして、そのへんの兄ちゃんに電話するくらいの感覚でお話してみましょう笑
あなたのことをジャッジしたり、統計をとったりとか、しません。
安心しててくださいね。

この文章を読んでみて、ちょっと電話してみようかな。
あなたが、ほんの少しでもそう思ったのなら、
もうあなたは、自由の入り口に立っています。

あなたを幸せにするのは、あなたを自由にするのは、
他でもない、「あなた自身」です。

僕はそこにたどり着けるゴールまで、ほんの少しの距離でも、
一緒に伴走します。ゆっくり歩いていきましょう。

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チケットに各詳細と価格が掲載されています。
通話料は全て無料です。

お悩みの内容、個人情報などを第三者などに口外しないことを誓います。
お話した内容は、絶対に秘密にします。

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少しでも、あなたの力になれれば嬉しいです。
待ってますね。

お悩み相談所
田代敏朗

きっと大丈夫